西暦: 1148年 〜 1225年

地域: 日本

大江広元

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グラフ: 「大江広元」と同時代の人物

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グラフ: 「大江広元」と同時代の出来事

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表: 「大江広元」と同時代の人物

秦檜 1090年 〜 1155年 東アジア
源為義 1096年 〜 1156年 日本
平忠盛 1096年 〜 1153年 日本
藤原忠通 1097年 〜 1164年 日本
欽宗 1100年 〜 1161年 東アジア
鳥羽天皇(上皇) 1103年 〜 1156年 日本
藤原通憲(信西) 1106年 〜 1159年 日本
高宗(南宋) 1107年 〜 1187年 東アジア
王重陽 1113年 〜 1170年 東アジア
平清盛 1118年 〜 1181年 日本
千葉常胤 1118年 〜 1201年 日本
西行 1118年 〜 1190年 日本
崇徳天皇(上皇) 1119年 〜 1164年 日本
藤原頼長 1120年 〜 1156年 日本
重源 1121年 〜 1206年 日本
藤原秀衡 1122年 〜 1187年 日本
源義朝 1123年 〜 1160年 日本
イブン・ルシュド(アヴェロエス) 1126年 〜 1198年 地中海、西アジア
後白河天皇(後白河法皇) 1127年 〜 1192年 日本
三浦義澄 1127年 〜 1200年 日本
武田信義 1128年 〜 1186年 日本
朱熹(朱子) 1130年 〜 1200年 東アジア
法然 1133年 〜 1212年 日本
藤原信頼 1133年 〜 1159年 日本
ヘンリ2世 1133年 〜 1189年 ヨーロッパ
サラディン(サラーフ・アッディーン) 1138年 〜 1193年 地中海、西アジア
北条時政 1138年 〜 1215年 日本
藤原成親 1138年 〜 1177年 日本
平重盛 1138年 〜 1179年 日本
源為朝 1139年 〜 1170年 日本
三善康信 1140年 〜 1221年 日本
源義平 1141年 〜 1160年 日本
栄西 1141年 〜 1215年 日本
藤原隆信 1142年 〜 1205年 日本
二条天皇 1143年 〜 1165年 日本
和田義盛 1147年 〜 1213年 日本
平宗盛 1147年 〜 1185年 日本
源頼朝 1147年 〜 1199年 日本
大江広元 1148年 〜 1225年 日本
九条兼実 1149年 〜 1207年 日本
以仁王 1151年 〜 1180年 日本
木曽義仲(源義仲) 1154年 〜 1184年 日本
平徳子(建礼門院) 1155年 〜 1213年 日本
貞慶(解脱) 1155年 〜 1213年 日本
鴨長明 1155年 〜 1216年 日本
慈円 1155年 〜 1225年 日本
リチャード1世 1157年 〜 1199年 ヨーロッパ
北条政子 1157年 〜 1225年 日本
源義経 1159年 〜 1189年 日本
インノケンティウス3世 1160年 〜 1216年 ヨーロッパ
高倉天皇 1161年 〜 1181年 日本
チンギス・ハーン 1162年 〜 1227年 中央アジア、北アジア
藤原定家 1162年 〜 1241年 日本
北条義時 1163年 〜 1224年 日本
畠山重忠 1164年 〜 1205年 日本
フィリップ2世 1165年 〜 1223年 ヨーロッパ
ジョン王 1167年 〜 1216年 ヨーロッパ
ドミニコ(ドミニコ修道会の創始者) 1170年 〜 1221年 ヨーロッパ
明恵(高弁) 1173年 〜 1232年 日本
親鸞 1173年 〜 1262年 日本
北条時房 1175年 〜 1240年 日本
藤原信実 1176年 〜 1265年 日本
安徳天皇 1178年 〜 1185年 日本
後鳥羽天皇 1180年 〜 1239年 日本
フランチェスコ(フランチェスコ修道会の創始者) 1181年 〜 1226年 ヨーロッパ
プラノ・カルピニ 1182年 〜 1252年 ヨーロッパ
北条泰時 1183年 〜 1242年 日本
オゴタイ・ハーン 1186年 〜 1241年 東アジア
源実朝 1192年 〜 1219年 日本
土御門天皇(上皇) 1195年 〜 1231年 日本
順徳天皇(上皇) 1197年 〜 1242年 日本
公暁 1200年 〜 1219年 日本
道元 1200年 〜 1253年 日本
叡尊(思円) 1201年 〜 1290年 日本
グユク(定宗) 1206年 〜 1248年 中央アジア、北アジア
バトゥ 1207年 〜 1255年 ロシア
シモン・ド・モンフォール 1208年 〜 1265年 ヨーロッパ
モンケ(憲宗) 1208年 〜 1259年 中央アジア、北アジア
蘭渓道隆 1213年 〜 1278年 日本
ルイ9世 1214年 〜 1270年 ヨーロッパ
ロジャー・ベーコン 1214年 〜 1294年 ヨーロッパ
フビライ・ハーン 1215年 〜 1294年 東アジア
忍性(良観) 1217年 〜 1303年 日本
藤原頼経 1218年 〜 1256年 日本
仲恭天皇 1218年 〜 1234年 日本
フラグ 1218年 〜 1265年 地中海、西アジア
ルブルック 1220年 〜 1293年 ヨーロッパ
後嵯峨天皇(上皇) 1220年 〜 1272年 日本
日蓮 1222年 〜 1282年 日本
金沢実時 1224年 〜 1276年 日本
トマス・アクィナス 1225年 〜 1274年 ヨーロッパ
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表: 「大江広元」と同時代の出来事

紹興の和議 1142年 東アジア
ポルトガル王国 1143年 〜 1910年 ヨーロッパ
第2回十字軍 1147年 〜 1149年 ヨーロッパ
ゴール朝、成立 1148年 〜 1215年 南アジア、東南アジア
プランタジネット朝 1154年 〜 1399年 ヨーロッパ
保元の乱 1156年 日本
平治の乱 1159年 日本
平清盛、太政大臣になる 1167年 日本
アイユーブ朝、成立 1169年 〜 1250年 地中海、西アジア
鹿ヶ谷の陰謀 1177年 日本
治承・寿永の乱 1180年 〜 1185年 日本
富士川の戦い 1180年 日本
侍所、設置(別当は和田義盛) 1180年 日本
平清盛、福原へ遷都(同年11月、京都に都を戻す) 1180年 日本
平重衡、南都焼打ち 1180年 日本
養和の飢饉 1181年 〜 1183年 日本
平清盛、死去 1181年 日本
寿永二年十月宣旨(源頼朝、後白河法皇から東国の支配権を承認される) 1183年 日本
倶利伽羅峠の戦い 1183年 日本
公文所、設置(別当は大江広元) 1184年 日本
一の谷の戦い 1184年 日本
宇治川の戦い 1184年 日本
問注所、設置(執事は三善康信) 1184年 日本
屋島の戦い 1185年 日本
壇ノ浦の戦い 1185年 日本
源頼朝、守護・地頭を設置する 1185年 日本
サラディン(アイユーブ朝)、イェルサレム奪還 1187年 地中海、西アジア
第3回十字軍 1189年 〜 1192年 地中海、西アジア
源頼朝、奥州を平定 1189年 日本
源頼朝、征夷大将軍になる 1192年 日本
教皇、インノケンティウス3世、即位 1198年 〜 1216年 ヨーロッパ
第4回十字軍 1202年 〜 1204年 ヨーロッパ
比企氏の乱 1203年 日本
第4回十字軍、コンスタンティノープルを陥落させ、ラテン帝国を建てる 1204年 〜 1261年 ヨーロッパ
源頼家、謀殺される 1204年 日本
北条時政、畠山重忠を滅ぼす 1205年 日本
藤原定家ら、『新古今和歌集』 1205年 日本
テムジン(チンギス・ハーン)、モンゴル統一 1206年 中央アジア、北アジア
モンゴル、金(王朝)と開戦 1211年 〜 1234年 東アジア
少年十字軍 1212年 ヨーロッパ
鴨長明、『方丈記』 1212年 日本
和田合戦 1213年 日本
英、大憲章(マグナカルタ)制定 1215年 ヨーロッパ
源実朝、暗殺される 1219年 日本
慈円『愚管抄』 1220年 日本
六波羅探題、設置 1221年 日本
承久の乱 1221年 日本
北条時房、連署に就任 1225年 日本
評定衆、設置 1225年 日本
藤原頼経、将軍に就任 1226年 日本
モンゴル、西夏を滅ぼす 1227年 日本
オゴタイ=ハン、即位 1229年 〜 1241年 中央アジア、北アジア
高麗に、モンゴル帝国侵攻開始 1231年 〜 1259年 東アジア
御成敗式目 1232年 日本
モンゴル(オゴタイ・ハーン)、金王朝を滅ぼす 1234年 東アジア
バトゥのヨーロッパ遠征 1236年 〜 1242年 ロシア
カスティリャ王国、コルドバ占領 1236年 ヨーロッパ
ワールシュタットの戦い 1241年 ヨーロッパ
キプチャク・ハーン国 1243年 〜 1502年 ロシア
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「大江広元」の関連ノート

【GPS+wifi付き一眼レフ Canon EOS 6D レビュー】<p>今年(2013年)5月に、Canonの一眼レフカメラ Canon EOS 6D を購入した。</p>
<p><a>Canon EOS 6D 公式サイト</a></p>
<p>購入から約5ヶ月経過し、このカメラで歴史系写真を中心に約5000枚程度撮影した。<br> 購入からざっくり振り返ってみたい。</p>
<p><a><img></a><br> <img></p>
<h2>一眼レフ前史: コンデジからiPhoneへ</h2>
<p>3年半ほど前に、歴史系写真を本格的に撮りはじめたが、その時に使ったのがPanasonicのデジカメ(コンパクトデジタルカメラ)だった。<br> 2年半ほど前に、iPhone4を入手し、デジカメとiPhoneで撮影していたが、iPhoneの使用比率が徐々に増え、昨年はiPhoneのみで撮影していた。</p>
<p>前 出のPanasonicデジカメには、GPS機能はついていなかった(当時はそういうものだった)ため、今となってはどこで撮影したのか分からない写真も 多い。また、wifi機能も付いていなかったので、写真の投稿は帰宅後ということになる。その点、iPhoneはGPS付きで、Twitter投稿も簡単 だったため、徐々にデジカメはiPhoneにその座を譲った。</p>
<p>どこで撮ったかという位置情報を記録しておかないと、時間の経過とともに忘れてしまう。特に、ブログを書きはじめてから、GPS機能は自分には必須だと思うようになった。</p>
<h2>iPhoneから一眼レフへ</h2>
<p>一眼レフの購入を決めるきっかけは、知人との打ち合わせだった。<br> 話の中で、美しい写真の重要性を認識した。</p>
<p>ちょうど仕事の合間だったこともあって、翌日じっくり検討し、GPS+wifi付き一眼レフ Canon EOS 6Dを買うことにした。翌々日、西新宿のヨドバシカメラへ行って、店員さんに相談・確認の上、Canon EOS 6Dを購入した。</p>
<h2>GPS+wifi付き一眼レフ Canon EOS 6D</h2>
<p>■ GPS(位置情報)<br> 一眼レフは、確かにiPhoneやデジカメ(コンパクトデジタルカメラ)を寄せつけないクオリティがある。<br> しかし、写真に位置情報を付けられないなら、自分は一眼レフカメラを買わなかっただろう。つまり、自分にとって重要なのは、位置情報を付けられる一眼レフがあるかどうかだった。</p>
<p>5ヶ月前に調べたところ、一眼レフでGPSとwifiが両方内蔵しているのは Canon EOS 6D だけだった。そのため、6Dに決めた。</p>
<p><a>外付けGPS</a>(「GPSレシーバー GP-E2 25,000円(ケース付き、税別)」らしい)も売っているが、大きな一眼レフがさらに大きくなり、動きながら撮影する自分のスタイルには合わないと判断した。</p>
<p>ただ、残念ながら、6Dの内蔵GPSでは方位までは取得できない。<br> この点、iPhoneの方が優っている。</p>
<p>なお、6Dの内蔵GPSの精度は、実感としてはiPhone5と変わらない。</p>
<p>■ wifi<br> 6Dにはwifiも内蔵されているため、一眼レフで撮影したあと、iPhoneに写真を移し、即座に共有できる。</p>
<p>* 6DからiPhoneに写真を移すには、iPhoneに”<a>EOS Remote</a>”というアプリをインストールし、iPhoneから6Dのwifiに接続する操作を行う。</p>
<p>こ の点も重要で、写真の中には即座に Twitter/Facebook/Instagram などで共有したいものもある。6DからiPhoneにwifiで移した写真は、GPSなどをはじめ、ほとんどの付加情報が欠落してしまうのが欠点だが、即 座に共有する写真は、目的が記録ではなく、コミュニケーションなので、気にしていない。また、<a>Instagram</a>のように、SNSの方で位置情報を付けられるサービスもある。</p>
<h2>Canon EOS 6Dの難点</h2>
<p>1.Canon EOS 6Dというよりも一般的に、一眼レフは重い。6Dは5D MarkⅢなどよりは軽いが、iPhoneやデジカメと比べると、ズッシリくる重さ(約1.4kg)だ。最近、筋力が付いてきたのかマシにはなったが、機 動力が2割程度は落ちるイメージである(6Dを持って、歴史めぐりすることを別名「一眼筋トレ」と呼んでいる。。親しみを込めて)。<br> 2.一眼レフは大きいため、自転車との相性もいいとは言えない。どうしても、カメラ用バッグが1つ増えてしまう。また、撮影対象を見つけてから、カメラ バッグからカメラを取り出して撮影となるので、特に移動中はiPhoneやコンデジよりも撮影するまでのスピードが劣る。</p>
<p>それでもなお、自分が6Dを使っているのは、位置情報付きのハイクオリティ写真を撮れるためだ。<br> 6Dでうまく撮れた時の感動は大きい。</p>
<h2>Canon EOS 6Dで撮影した写真</h2>
<p>以下、6Dで撮影した写真である。<br> ご参考までに。</p>
<div>写真をクリックすると、リンク先のページにマップがあり、撮影位置が分かります。</div>
<p>■ 石碑<br> ・鎌倉の十二所にある大江広元邸跡(2013年9月1日)<br> <a><img></a></p>
<p>■ 建物・櫓<br> ・二条城本丸にある御書院の玄関車寄(2013年9月25日)<br><a><img></a></p>
<p>■ 石垣<br> ・雲海で有名な竹田城: 南二の丸から本丸の石垣を見上げる(2013年9月21日)<br> <a><img></a></p>
<p>■ イベント<br> ・新井城の笠懸「道寸祭り」(1)(2013年5月26日)<br> <a><img></a></p>
<p>・新井城の笠懸「道寸祭り」(2): この射手は女性で、男性射手の重厚さと比べて、優美さを感じる。(2013年5月26日)<br> <a><img></a></p>
<p>■ 風景<br> ・竹田城: 竹田城北西の藤和峠より撮影(2013年9月21日)<br><a><img></a></p>
<p>■ 料理<br> ・川越城サイクリングを終えて、イタリアンで締めた時の写真(2013年5月19日)<br><a><img></a></p>
<p>■ ネコ<br> ・浄妙寺の五輪塔で寝ていたネコ<br><a><img></a></p>
<h2>Canon EOS 6Dとコンデジ(Canon PowerShot SX280HS)の写真を比較</h2>
<p>■ 鎌倉 亀ヶ谷切通しの地蔵菩薩をSX280HSと一眼レフで撮り比べてみた。<br> なお、亀ヶ谷切通しは山ノ内と扇ヶ谷を結ぶ亀ヶ谷切通し。切通しとは、鎌倉を出入りする細い通路で、鎌倉の治安維持・防衛の役割も果たした。</p>
<p>・コンデジ(Canon PowerShot SX280HS)で撮った写真<br> <a><img></a></p>
<p>・Canon EOS 6Dで撮った写真<br><a><img></a></p>
<p>両者は、同じ日・ほぼ同じ時間・アングルで撮影した。<br> やはり、一眼レフの方が鮮明ではないだろうか。</p>
<p>*なお、このコンデジ(<a>Canon PowerShot SX280HS</a>)は、6Dとほぼ同じ時期(2013年6月)に6Dのサブ機として買った。</p>
<p>(終)</p>

GPS+wifi付き一眼レフ Canon EOS 6D レビュー

作成日:2014/6/27 , by fuji3zpg 開く

EOS-6D 一眼レフカメラ カメラーフィールドをゆく(6)ー

【鎌倉城】大江広元屋敷跡。<br><br>      源頼朝の大倉幕府跡から金沢街道に沿って、東に1.5kmほど行くと、十二所に大江広元屋敷跡がある。<br>      大江広元の京都の公家だったが、頼朝の招きに応じて、鎌倉に入り、鎌倉幕府の成立と初期の安定に貢献した。<br><br>      ここから北西の明王院周辺に梶原景時屋敷があったようだが、残念ながら、石碑の類は見つけられなかった。<br>      なかなか中世的な雰囲気が濃いところだった。

作成日:2013/9/12 , 地図あり・方位あり・方位あり, by fuji3zpg 開く

神奈川県 鎌倉市

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