予告
次回の戦国コードは2012年4月2日(月)19-20です。
今度こそ、絵地図とGoogleマップの連携を試してみたいと思います。
前日:4月1日(日)
戦国コードは明日ですが、一応、絵地図とGoogleマップを連携させた地図を公開します。明日まで時間があるので、ちょくちょく直していきます。
↓の絵地図に薄く網がかかっている部分(躑躅ヶ崎館、飯田河原合戦、上条河原合戦)をクリックすると、絵地図の下に地図(Googleマップ)が現れます(Internet Explorer8以下をお使いの方は正常に表示されないかもしれません)。
薄く網がかかっている部分(躑躅ヶ崎館など)をクリックすると、絵地図の下に地図が現れます。なお、Internet Explorer8以下をお使いの方は正常に表示されないかもしれません。また、現時点で、スマートフォンは非対応です。
地図右上の「地図」をクリックすると、「地形」が出てきます。これをクリックすると、地形図に切り替わります。地図の拡大・縮小は地図左上の「+」「ー」で調節できます。
実際のブログページで確認
この絵地図を使用しているページは次のとおりです。
その4 駿河勢、甲斐に乱入
このブログ記事の文脈上、読者が現在の位置を知りたいと想定する場所を狙ってリンクを設定しています。このようにすれば、絵地図で直感的に地勢を、Googleマップで実際の場所を知ることができます。
いずれWebサービス化したい
まだプログラムを整理しきれていませんが、いずれこのような絵地図とGoogleマップを連携させるプログラムを、自動生成するWebサービスを作りたいと思っています。
当日:4月2日
今回の絵地図は地図と連動させていますが、写真・動画や吹き出しなども入れるとさらに面白くなりそうです。
また、今の絵地図はサーバからデータをもらって、クライアント側で普通に動いていますが、サーバ側のデータ(例えば、城や合戦)と連動させると、さらに価値が出てくるでしょう。そうなれば、かなり私のイメージに近づいてきます。
参加者
@Smiley_Suzuki さんは、
鎌倉幕府がもたらす日本復活のヒントと大阪都構想について検討されました。